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尼崎北郵便局のパワハラメールが流出で炎上!?場所はどこ?処分や強要罪になる可能性は?

カメラ

2020年3月17日ネット上で、パワハラメールとしてある写真が公開されました。

尼崎北郵便局でのものでネット上では大炎上。

かなり話題となっていますが、今後どうなっていくのでしょうか?

今回は尼崎北郵便局の場所はどこなのか?このパワハラメールは本物なのかなど調べてみました。

尼崎北郵便局のパワハラメールで大炎上!?

尼崎北郵便局
引用:ツイッター

《パワハラメール》
本日、尼崎北郵便局からこのようなメールが配達員全員に送られてきました。内容を要約すると「切手売ってくるまで帰ってくるな!売れなかったら自腹切れ!」です。見事なパワハラメールです。この会社はかんぽ生命の件を全く反省してないみたいです。

引用:ツイッター

こちらがTwitter上で拡散された内容。

ツイッターで拡散されたものは思いっきり名前も部署も出ていたため、加工しています。

「業務命令」とあり、販売し終わらないと帰ってきてはいけないという内容となっており、パワハラだとネットでは炎上しています。

またリプにはこんな内容もあったと過去のツイートを貼り付けていた人もいました。

昔ながらのゆうびんきょくだったのでしょうか。

何かこれまでにもあったのかもしれませんね。

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尼崎北郵便局の場所はどこ?

尼崎北郵便局の場所はどこかなと思って調べてみるとこちら。

口コミはいいものもあれば、配達時間を守らないなどという内容もありますね。

当たった人によるかもしれませんね。

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尼崎北郵便局のパワハラメールの人物は処分や強要罪になるのか?

ハテナ

自爆営業とは、企業が従業員に対して自社製品等の購入を強制するものです。営業目標を達成するなどの名目で、立場を利用して商品購入を個々の従業員に強要します。自爆営業には、会社が強制的に購入させるパターンと、従業員が過剰なノルマを達成できずに自主的に購入するパターン、ノルマ未達成のペナルティとして給与から商品代金を天引きするパターンなどがあります。

自爆営業として購入する商品は、自社製品とは限りません。取引先の商品を購入させることによって、付属する自社製品の販売ノルマを達成しようとするケースがあるようです。

いずれにしても、自爆営業の多くがノルマ達成の目的などによって行われています。場合によっては、実質的には強要されている状態にもかかわらず、「営業社員の自主的な協力」として扱われているケースが少なくないという実態があります。

引用:ベリーベスト法律事務所

今回の件に関しては販売し終わるまで帰れない。返品できないということなので、自爆営業を強要しているということになる可能性はあるかもしれません。

もし自爆営業を強要するような場合は、処分の対象になると思われます。

この場合の対処としては、

①証拠の確保

②上司、又は本社に相談

③労働基準監督署等に相談

④弁護士に相談

というのが良いようです。

この写真が証拠になるのかは専門家ではないので分かりませんが、証拠になるかもしれませんね。

もしも今回のパワハラメールが強要罪となった場合は

3年以下の懲役という可能性もあります。(引用Wikipedia)

※あくまで可能性なので、今後新しい情報がはいり次第追記していきます。

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おもてなしの花とは何?

おもてなしの花とは記念切手のようで、シリーズ化しているようです。

84円10枚 840円

63円10枚 630円

の2種類があり、名前の通り花の柄がプリントされた切手です。

売るまで帰ってきてはいけないというほどですから、きっと販売数が少ないのでしょう。

部長より上からも販売しろと圧がかかっているのかもしれませんね。

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尼崎北郵便局のパワハラメールに対する世間の反応

元局員(かんぽの渉外)ですが、8年前に辞めた時から何一つ変わってないようですね……

犯人探しまでデフォな気もしますが、ご無事を祈ります

来週には拡散されまくってるので左遷か懲戒処分かもですね(笑)

こんなんで部長になれる会社って・・・笑うしかない

本日、尼崎北郵便局からこのようなメールが配達員全員に送られてきました。内容を要約すると「切手売ってくるまで帰ってくるな!売れなかったら自腹切れ!」です。見事なパワハラメールです。この会社はかんぽ生命の件を全く反省してないみたいです。

過去に問題になっていた事件とにているため、余計に問題となりそうですね。

もしもこのメールが本物なら、メールを送った本人には何かしらの処分があると予想できます。

この件については分かり次第また追記していきます。

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